適当に歩いたりしたら日記


by atumomo
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

<   2013年 08月 ( 4 )   > この月の画像一覧

 続き。
 六本杉から丹生都比売神社へと向かう道を降りきり、なだらかな道を神社へと向かう。
 途中、行き過ぎたのか神社の太鼓橋が横目に。う~ん、赤がまぶしい。
e0270645_16453086.jpg

 そして入り口に。
e0270645_16432051.jpg

e0270645_16431077.jpg

 太鼓橋。
e0270645_1646166.jpg

 太鼓橋の上から。
e0270645_1644510.jpg

 更に中に入る。
e0270645_16463743.jpg

e0270645_16465071.jpg

 せっかくなんで拝んで行く。で、ひととおり境内を回ってトイレを探しているところで携帯が鳴る。
 ……客先からである。どうも調査は終わったが異常はないらしい。とりあえず夕方までに何とかそっちに行きますんですみません。といって電話を切り、元のルートへの合流地点である二ツ鳥居へと向かう。
 さっきは降ったんだから当然今度は登り。八町坂という割かし急な坂を登って二ツ鳥居へ。
e0270645_16511532.jpg

 近くに地図がある。
e0270645_17255652.jpg

 ここから先は笠木峠を越えて矢立ってところまでまぁ、なだらか感じの道が続く。途中、ゴルフ場があってもろにコースの中だったりしたな。そういや。
 そして、ようやく矢立へ。
e0270645_171409.jpg

e0270645_1723690.jpg

もうこの時点で2リットル用意した水が無くなるところでだったんで慌てて自販機でお茶やら水やらを買い足し、しばし休憩。
 そして、パンフレットでは残り5.8km/2時間の道を行く。
 ……いきなりこれはヒドい登り坂だなぁ、と思いつつ。
 で、ふと気付いてGPS計測中のF-11Dを見ると、何故だかGPSが切れてる。どうもこいつ、普通のロック画面ではWiFiやGPSをオンオフする画面を開けてしまうらしい。
 自分はデジカメや携帯と一緒にこいつも腰のポーチに入れてたんで知らない間に勝手にGPSをオフにした?
 ……よくわからんがそんなに離れてなければGPSログを繋ぎ合わせられるんで再度オンにして先を進む。

 …………。

 後はまぁ、急な登りをず~っと上り続けるだけなんで特に書くこともない。
 ああ、途中の鏡石ってとこで疲れ果てて休憩してたんだが、そこでまたGPS測定が切れてた模様。今後は何か対策をしないといけない。
 んでまぁ、ラストは木組の階段をえっちらと登りつめ、ようやく大門へ。
e0270645_1724778.jpg

e0270645_1725713.jpg

e0270645_173834.jpg

e0270645_1733917.jpg

 で、途中道に迷って、というかゴールの根本大塔とやらがどこにあるのかわからん。
 しんどいし、なにより暑いんで途中の茶屋に入って抹茶ソフトを買い、そこにある観光地図でようやく場所が判明。
 多少苦労はしたが、ようやく塔を見つけてゴール。
e0270645_1745842.jpg

 ここで10分ほど休憩し、パンフレットを見て帰りのルートを考える。
 時間がないんで「高野三山・女人堂コース」は当然、取りやめ。
 しかし女人堂からバスに乗って更にロープウェイに乗るのもアレなんで、とりあえず女人堂バス停から極楽寺駅までは歩いていこう。
 と、いうことでまたしばし道に迷うが隠れ道を抜けて女人堂バス停から極楽寺駅まで行くつく。
 降り道なんで途中、小走りしたりしたが。
 後、小走りのせいか最後の方で小石を踏んで左足首をくじいてしまう。そんな酷くはないのでそのまま歩いたが。
 そしてやっとこ駅が!
e0270645_17113859.jpg

 後、不動坂の看板があったんでついでに。
e0270645_17121558.jpg


 そして転げるように駅構内に入り、自販機に飛びついてお茶を買って電車を待つ。
 その間に天空とこうやをパシャリ。
e0270645_17131966.jpg

 しばし休憩しつつ電車が来るのを待ち、さっそく乗り込むがお茶は早々に飲んでしまったので追加で2本買い、トイレに行ってまた電車に戻って休憩。
 後はダラダラと行く電車に乗りつつネットを見たり昼飯用に買ったおにぎり食ったりしながら、これから行くお客の最寄駅まで更に休憩。
 汗がビショビショで気持ち悪いが、さりとて帰る訳にもいかず。

 …………。

 ということで1時間半ほど電車に乗り、そこから更に客先で1時間ほど作業をして自宅に引き返す。
 いやしかし、内股がスレスレで擦り切れそうなのはどうにかならんもんか。てか、やっぱ長時間歩くのに普通のズボンじゃあ無理があるんだろうな。上着も普通のシャツでお客さんに「ホンマにその格好で山登ったんですか?」とか言われるし。
 まぁ、だいたいこんな格好です。山登りの服なんて持ってないし。上が半そでだと日焼けでヒドいことになるし。
 後は、家に戻って風呂で水浴びて晩飯にざるそば食っておしまい。

 いや~、しかし客先に行くからってんで途中で切り上げなくても「高野三山・女人堂コース」を丸々通って帰るのは無理っぽかったろうなぁ。大門に着いた時点で足クタクタだったし。
 まぁ、せっかくなんで次に来る時は女人堂コースから高野三山コースで引き上げかな?

 ということで、GPSログ。今回は途中で切れてるのを無理矢理繋げてみた。
[PR]
by atumomo | 2013-08-10 18:10 | 山歩き
 今回の目的地は高野山。
 ということで今は南海電車の始発に乗って天下茶屋に向かう途中である。
 9月末の村岡44kmに向けてのお試しを何回かやってるんだが。
 第1弾が事務所~和泉府中の約26km。
 第2弾が08/03(土)の自宅~粉河寺。約50km。
 そして第3弾がこの高野山。
 行く道としては南海電車のパンフレットにあるように九度山駅からの「高野山町石道コース」ってのと、体力と時間に余裕があれば「高野三山・女人堂コース」を行く予定。
 女人堂コースは最後が極楽橋駅になってるので引き上げるには丁度いい感じ。まぁ、途中で切り上げるにしてもこのコースで帰らざるを得ないんだが。真面目に疲れ果ててバスで引き上げない限りは。
 なお、行きの九度山駅~根本大塔の途中に丹生都比売神社ってのがあるんで一旦コースを外れてそっちに立ち寄る予定。
 ……ってな感じか。
 ちなみに今回、高野山に行くことにしたのは先週の粉河寺行きをブログにアップしたのを見た逸本さんから「いっぺん高野山に行ってこいや。九度山からのルートは結構おもろいぞ」と言われたことによる。
 まぁ、高野山に行くこともそうそう無いし、村岡のコースはアップダウンが激しいんで登りも慣れといた方がいいか……。
 ってのと、高野山のパンフレットを見た際にコースからはやや外れるが丹生都比売神社に行けることが判ったため。
 もしこの神社から高野山に行けるんなら自宅から和泉葛城山を越えてJR名手駅辺りに降りてちょっと電車に乗って丹生都比売神社経由で高野山に行けるだろうから。
 てなことでもうじき天下茶屋なんで一旦終わる。

 その後、天下茶屋から高野線の急行に乗って九度山へと向かう。
 当初、橋本から国道を通って九度山まで行こうか? とか思ってたが、帰る時間があるかどうか不明だったんで止めることとした。
 で、九度山駅に着いたんでF-11DのGPSをONにしてトイレ行ったり駅近くの看板を眺めたりしつつ電波を掴むのを確認してからスタート。
 歴史街道とかいうのを貼った電柱を横目にしばし行くと看板が。
e0270645_15574510.jpg

e0270645_15573792.jpg

 対面石。弘法大師って槙尾山に由来があるのか。そういや、松尾寺に行った時もそんなような事が書いてあったような。
 そして更に道を進むと、パンフレット通り慈尊院ってのにたどり着く。せっかくなんで写真を撮って中に。
e0270645_161144.jpg

 中に塔がある。
e0270645_1613251.jpg

 塔の向こうに石段と鳥居が。
e0270645_1614484.jpg

 丹生官省符神社。せっかくなんで先にこっちに。
e0270645_162353.jpg

 石段を見上げる。
e0270645_1644193.jpg

 途中の看板。
e0270645_1651996.jpg

e0270645_1654583.jpg

 石段を登りきった。
e0270645_1661841.jpg

 中に進む。
e0270645_1664633.jpg

e0270645_167867.jpg

 引き上げる。しかし、この「高野山町石道コース」はここの神社の向こうの道を行くってのに気付いたのは、1時間以上、後であった。
e0270645_1685577.jpg

e0270645_1691338.jpg


 そして慈尊院の本堂。
e0270645_1610329.jpg

 そしてここを抜けて(自分が正しいと思ってる)元の道を行く。
 しばし歩くと左に道が見え、古ぼけた木の標識に勝利寺、とある。パンフレットを見るとその名前もあるんで寄って行く事に。
 ……しばし歩き、駐車場の右手にある石段を登っていく。
e0270645_16135017.jpg

e0270645_16141494.jpg

e0270645_16141574.jpg

e0270645_16143169.jpg

 そして引き上げ。
e0270645_16152251.jpg

 この道をまっすぐ行くと展望台があるらしいんだが、あんまり寄り道するものなぁ、ということで元の道に戻って先を進むことにした。
 ただしこれも実際はここをまっすぐ行けば正しいルートに戻れた模様。
 そこからは柿を植えた里山の中をしばらく歩く。向こう側の写真を撮るが、煙ってて景色はよくない。
e0270645_1618317.jpg

e0270645_16183956.jpg

 途中、柿に水を撒いているスプリンクラーからの水を頭に浴び少しだけ涼しさを感じながらも道を行くんだが、どうにもそれらしい感じがしない。

 もしかして、道を間違えた?

 と思い、地図をつらつら眺める。
 ……もしかしてこれ、神社の向こうに道があってそこを行くんか?
 とはいえ、あの寺からもう30分以上も歩いてるしここから引き返すのもアレなんでとりあえず行けるとこまで行くか。 
 ということで更に里山を登り続けると……。
「展望台」とかいう看板が見える。どうやら正式なルートに合流したっぽい。
e0270645_1623750.jpg

 その展望台でしばし休憩し、写真も撮るがやはり景色はよくない。
e0270645_16241026.jpg

e0270645_16242447.jpg

 こりゃ今日の景色はあんま期待しない方がよさそうだ。
 ちなみに休憩所には先に休んでる人が1人いた。自分みたいなヤツもたまにはいるんだなぁ。ということで軽く挨拶して先を行く。
 で、こういう道をしばし行く。
e0270645_16263175.jpg

 この手の坂道にゼェハァ言ってるうちにさっきの展望台にいた人が追い着いてきたんで素直に先へ行ってもらう。
 そしてやっと開けた場所に出る。六本杉。ここから一旦、正規ルートから外れて丹生都比売神社に向かうことになる。
e0270645_16303399.jpg

e0270645_16305171.jpg


 と、その前に携帯を見ると、何故か通話記録が。
 ……ぅわ、客先からだわ。
 ということでとりあえず連絡を入れて話を聞くとどうも現場に行かないとダメっぽい。
 とりあえず簡単な調査を依頼して電話を切る。もちろん自分が今、高野山にいることは話した。
 しばしどうするか考えるが、ここから来た道を引き返すのはあまりにもあまりなのでとりあえず高野山まで行くのは許してもらおう。夕方5時辺りがリミットらしいし。
 ということで、丹生都比売神社へ向かう道をそそくさと降りていく。

 降りきった。割かし急な降りだったんでやや早足ではあったが。
e0270645_16345326.jpg

 辺りの景色ものんきな感じ。
e0270645_1637063.jpg

e0270645_16361758.jpg

e0270645_16383888.jpg


 肝心の神社にはまだ着いていないが、容量が怪しい気がするのでひとまずここまで。
[PR]
by atumomo | 2013-08-10 18:00 | 山歩き

家から粉河寺へ 後半

 容量の関係で後半。
 とりあえず道を降り続ける。この辺で5時間ほどは歩いてるか。
e0270645_18422717.jpg

e0270645_18423728.jpg

 今回は水分補給に500mlの水を2本、歩く途中で500mlをもう2本買ったんだが、この辺りから結構暑くなってきてたので家もちらほら見えてきたしどっかで自販機ねぇかな? とか思ってると……。
e0270645_18445790.jpg

 井戸があった。大師井戸。ということでありがたく水を補給して先へ進む。
e0270645_18471585.jpg

 ようやくなだらかな道に。
e0270645_18481341.jpg

 向こうの方から来たんだよなぁ。
e0270645_18485157.jpg

 トンネルを2つ抜けて更に進む。
 そこからダラダラと進むとバス停が見える。どうやらこのまま行くと3年前の大晦日に和泉葛城山を超えて向かった名手駅の方に向かうらしい。
 その途中でこんな光景が。
e0270645_1851526.jpg

 こんな風に道を作るのか。てかあの土台? はどうやって設置したんだろう?
 そこからはなだらかな道を普通に歩き続ける。
 途中、「岩出 粉河」という標識を見つけたのでそっち方向に向かったが何かまた登り道になってるし、方向も元の方に戻りそうな雰囲気だったのでまず粉河に行くのは諦めて名手駅を目指すことに。
 ついでに途中で見つけた野菜販売店のようなところで昼飯を食う。おにぎり3つに暑いんでソフトクリーム。
 ということで元の480号線に戻って名手駅の方へと向かう……。
 んだが、途中の標識で「粉河寺」ってのが目に入ったんで「あぁ、これなら問題なく寺へ行けるだろう」とそちらの方へ進む。
e0270645_18571584.jpg

 そしてこの126号線をまっすぐ進むんだが……。
 道端に小さく「粉河寺」と書かれた標識はあるんだが、何kmとかは全然書いてないんでいったいどれくらい行けば寺に着くのかわからないまま30分ほど歩き続ける。
 そしてようやく十字路に差し掛かったんだが、ここで肝心の「粉河寺」の標識がない。
 果たして、まだ真っ直ぐ行くのか、はたまた山手に向かうか、降りるのか。
 全然、わからんのでとりあえず近くに公民館らしき場所があってそこに人がいたんで道を尋ねる。
 ……おばちゃんが言うには左に降って突き当りを右に曲がるとのこと。んな訳でお礼を言って右の道を降る。

 …………。

 暑い。昼を過ぎてすっかり空は晴れ渡り、しかも太陽を遮るものも何もないので汗だくになりながら歩き続ける。
 大師井戸で汲んだ水も無くなりかけてきたんで、途中で見つけた自販機で追加のお茶や水を買う。こういう時の自販機は助かるよな。大量の水持っても重たいし。

 …………。

 んでまぁ、おばちゃんの言うように突き当りまで道を降って右に曲がりしばらく行った所でようやく「粉河寺」の看板が。
 てなわけで、朝6時ごろから歩き始めて8時間半とちょい。ようやく粉河寺へたどり着いた。
 さすがに疲れ果てたんで大門のすぐそばの日陰に腰かけて休憩。で、GPSもここで中断にしたんだが、いつの間にか停止されていた。無意識に止めたのかな?
e0270645_19102712.jpg

 後は中を適当に周る。
e0270645_19121912.jpg

e0270645_19123287.jpg

 これもなかなかいい樹ぶり。
e0270645_19125455.jpg

 神社もあるので行ってみる。
e0270645_19133092.jpg

e0270645_19134638.jpg

 かなり疲れ果てたんで、境内の茶店でかき氷を食いつつ休憩。ただのみぞれなんだが、妙に旨かった。疲れてたんで甘いのが欲しかったんかな。
 20分ほど休憩し、粉河駅へと向かう。
e0270645_19154058.jpg

 大門を抜けてすぐそばに神社があったんでそこにも寄って行く。
「御神木に触れてパワーを頂いて下さい」だそうな。
e0270645_19173167.jpg

e0270645_19173898.jpg

e0270645_1917509.jpg

 ここから後はヘロヘロの足を引きずるようにして粉河駅まで歩き、駅に着いたら電車が止まってて駅員に急かされ走って電車に飛び乗り。
 後は和歌山駅~久米田駅まで行って、また重い足取りで家にたどり着いて風呂入って飯食って寝た。
 ……って感じ。
 今回はGPS測定のF-11Dは機内モードにしてほぼ放置してたんだが、8時間半でもまだ30%くらいはバッテリーが残ってたんでもう1時間は測定できそう? な状態であった。
 まぁ、8時間以上も歩くことはそうそうないだろうけど、10時間いけるかどうかは試してはみたい。かなぁ。

 ということで、いつものGPSログ
 今回は粉河寺までと粉河寺~粉河駅のデータを足してみた。
[PR]
by atumomo | 2013-08-03 20:01 | 山歩き

家から粉河寺へ 前半

 9月の村岡44kmに向けた練習? として7月中頃に事務所から和泉府中まで4時間ほど歩いたが、今度は6時間以上は歩こうということで前の2月の時に行こうと思った粉河寺まで歩くことにした。
 ということで、朝6時前くらいに出発。
e0270645_1843439.jpg

 いつものように家から久米田池を横目に。
 今回の粉河寺までのルート、2月のように和泉葛城山を登って粉河パークタウンを下って行こうかと考えてたんだが、途中で道を間違えて? 和泉市の松尾寺の方へ向かう道に入っちゃったのでそのままとりあえず和歌山の方に向けて進むことに。
e0270645_1852969.jpg

 そこから摩耶古墳を通過。ここで道を間違えたことに気付く。
 古墳を抜けてしばらく行くと淡路神社というのが見える。
e0270645_18101917.jpg

 そこからは去年の4月くらいに気まぐれに松尾寺に行った時の道を行き、ちょっと通り過ぎちゃったので若干、道を戻って松尾寺へ。
e0270645_18125838.jpg


e0270645_18145322.jpg

e0270645_18162320.jpg

e0270645_18173171.jpg

 本堂。
e0270645_18182240.jpg

 帰り際にいい樹ぶりなので。
e0270645_1819069.jpg

 寄り道を終えて再び和歌山方面へ。とりあえず父鬼という所を目指す。
e0270645_18203870.jpg

 ん~、山の中だ。
e0270645_18215743.jpg

e0270645_18233394.jpg

e0270645_18234440.jpg

 いったん、なだらかな道になった先に神社が。
e0270645_18244027.jpg

 八坂神社。中に入って手を合わす。
e0270645_1825429.jpg

e0270645_1826621.jpg

e0270645_18263184.jpg

 引き上げ。
e0270645_18265036.jpg

 更に行くと、何故だかトンネルが。
e0270645_18273047.jpg

e0270645_18274429.jpg

 そして山の中へ。道は1車線しかないが割と車は行き来する。大坂-和歌山の往来はそれなりにあるということか。大坂から和歌山ってどこへ行くかは知らんが。
e0270645_18321674.jpg

e0270645_18295616.jpg

 坂道をしばらく登ると標識が。鍋谷峠まで1.6km。もうじき和歌山に入るか。
e0270645_1830738.jpg

 1.6kmが長く感じる。
e0270645_18333720.jpg

 やっとこ鍋谷峠を通過。後は降り道だよな。
e0270645_18345520.jpg

e0270645_18375774.jpg

e0270645_18374221.jpg

e0270645_18381265.jpg

 そろそろ容量が尽きそうな気がするので後半へ。
[PR]
by atumomo | 2013-08-03 20:00 | 山歩き